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2018.04.10 Tuesday

国有地という不動産

皆さん今晩は、代表の前田です。

一番厄介なのは、お互いに本音で話せない心理的な隔たりがあることでしょうか。

さて、今日のテーマは「空き地」です。

これだけ開発と建設が進んでいる東京ですが、実は意外と放置された空間が多いのも実情です。

国が所有しているという看板がありますが、ここ数十年にわたって貰い手がない土地というのも近くにあります。

隙間な立地というわけでもなく、道路に面してそれなりの建物が建つ規模のものが、です。

とはいえ今国の所有する土地に対してこうした土地の購入を持ちかけるのは分が悪いどころではないでしょう。

結果として、古びた建物は解体の機会もなく、また何年も放置されるのでしょう。

ではでは

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