Untitled Document
2017.10.26 Thursday

会社から個人の時代に移るのか?

皆さん今晩は、代表の前田です。

睡眠状態が非常に芳しくなかったようです。

さて、今日のテーマは「手元を見つめる」です。

皆さんは自分の今やっていることが突然できなくなったという事態に遭遇したらどうしますか?
例えば、明日から急に仕事が出来ない事態に陥ったら。。

そうしたもしもに備えるのが保険と言うものかもしれませんが、難しいのはこうした事態と言うのはいつだって予測不能ということです。

もし会社から放逐された瞬間に自分の価値が急落したとしたらそれだけ自分の価値が会社によって高められていたかを思い知ります。

何かの本で読みましたが、システムエンジニアが独立して会社時代の顧客と挨拶や今後の付き合いを模索しようとした瞬間に、相手から冷水を浴びせられるような対応を取られたという話がありました。

自分をかたどっているのがなんなのか、それから脱却することが本当に自分将来に必要なのかを問いかけてみるべきでしょう。

ではでは

コメント2件 “会社から個人の時代に移るのか?

  1. 姉貴

    ブランド力ってあるよね。今日見に行ったクリスマスフェアとか、可愛い系のギフトは全部キャスキッドソンのパチモンみたいに見えてしまった。

  2. 前田 投稿作成者

    ブランドそれ自体が価値だし、その創造には物凄い努力があったと思うのだけど、
    模倣することでブランドにあやかろうとするのは浅ましいといえるのかな。
    ある意味本家の価値をさらに高めるだけだと思うのだけど。。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。